【´19年8月 新作】薄いG-SHOCK誕生!薄さ比較してみた G-2100

腕時計

2019年8月にG-SHOCKより新作が発表されました。

その名も【G-2100シリーズ】

新商品の詳細をまとめております。

薄いのが魅力のG-2100 シリーズの厚さ比較もしていますので、

是非最後までご覧ください!

主な特長

1983年の発売以来、究極の強さを求めて進化を続けるタフネスウオッチG-SHOCKから、初代モデル“DW-5000C”のコンセプトを受け継ぎ、更なる薄型化を果たしたNewデジタル・アナログコンビネーションモデルが登場。

今回のモデルは、初代モデル“DW-5000C”にも採用された“八角形フォルム”を継承。タフな構造はそのままに無駄を省いたシンプルなデザインのコンビネーションモデルを開発しました。
更にケース素材には、高剛性を発揮するカーボン繊維入りファインレジンを使用し、G-SHOCKコンビネーションモデルの中で最薄となる、厚さ11.8mmを実現しました。
G-SHOCK初代モデルのDNAを受け継ぎながら、デザイン、フォルム、サイズに徹底的にこだわった、G-SHOCKの次世代スタンダードを担うNewモデルの登場です。

・針退避機能
・文字板と液晶を照らすダブルLEDライト(スーパーイルミネーター)
・ネオブライト(GA-2100-1A, GA-2100-4Aのみ)

■ カーボンコアガード構造
カーボンケースでモジュールを保護する「カーボンコアガード構造」を新開発。ケース素材に、高強度で割れにくく耐候性に優れたカーボン繊維入りファインレジンを使用。

参照 G-SHOCK 公式サイト

 

仕様・機能

  • 無機ガラス
  • 耐衝撃構造(ショックレジスト)
  • 20気圧防水
  • ケース・ベゼル材質: カーボン/樹脂
  • 樹脂バンド
  • 針退避機能(針が液晶表示と重なって見づらいときは、針を液晶表示の上から一時的に退避させることができます)
  • ワールドタイム:世界48都市(31タイムゾーン、サマータイム設定機能付き)+UTC(協定世界時)の時刻表示、ホームタイムの都市入替機能
  • ストップウオッチ(1/100秒(1時間未満)/1秒(1時間以上)、24時間計、スプリット付き)
  • タイマー(セット単位:1秒、最大セット:24時間、1秒単位で計測)
  • 時刻アラーム5本・時報
  • フルオートカレンダー
  • 12/24時間制表示切替
  • 操作音ON/OFF切替機能
  • ダブルLEDライト:
    文字板用LEDライト(スーパーイルミネーター、残照機能、残照時間切替(1.5秒/3秒)付き)、
    LCD部用LEDバックライト(スーパーイルミネーター、残照機能、残照時間切替(1.5秒/3秒)付き)
  • 精度:平均月差±15秒
  • 電池寿命:約3年
  • LED:ホワイト

厚さ比較

こちらの【G-2100シリーズ】なんといっても薄いのが魅力。

G-SHOCKは厚めの時計が多い中、G-SHOCKの中では一番薄いモデルとなります。


私は 【DW-5600E】↓↓を愛用しておりますが、厚みは 約13mm 

これでもかなり薄いのですが、【G-2100シリーズ】に関しては

さらに薄い 11.8mm です。

11.8mmと聞いてもピンとこないと思いますので
同じくらいの厚みの腕時計をあげてみます。

  • オメガスピードマスタープロフェッショナル 14mm
  • ロレックス サブマリーナ 約12mm
  • ロレックス エクスプローラー1 11.5mm

上記の腕時計をビジネスシーンにて選ばれる人が多いですが、
その厚みに対しても【G-2100シリーズ】の厚みは近しいレベルで
普段使いにおいて邪魔になることはないでしょう。

まとめ

G-SHOCKは欲しいけど、大きすぎて…と悩まれている方へ
一本目のG-SHOCKとしてもお勧めできる商品です。

またお値段も【税抜き13,500円】と相変わらずリーズナブル。

当商品は3色構成となっております。


  • ブラック
  • ブラック(針はホワイト)
  • レッド



 

 

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